埼玉西武ライオンズ情報 - 管理人
2025/04/01 (Tue) 15:15:50
埼玉西武ライオンズ特別応援イベントを開催!
西川愛也選手の出身校である花咲徳栄高校吹奏楽部と、渡邉勇太朗投手と蛭間拓哉選手の出身校である浦和学院高校吹奏楽部との特別応援イベントの開催が決定いたしました!
当日は試合前のグラウンドで演奏を行うほか、試合中はライオンズ外野席に設置する特別パフォーマンスエリアでライオンズの応援に特別参加いただきます!
6月3日(火) 東京ヤクルト 18:00 花咲徳栄高校吹奏楽部
6月4日(水) 東京ヤクルト 18:00 浦和学院高校吹奏楽部
特別応援イベント
出演内容
【試合前】グラウンド内で演奏パフォーマンス
【試合中】ライオンズの攻撃時 吹奏楽部がライオンズ私設応援団と連携し、ライオンズの応援を実施
※応援タイミングや内容詳細は決定次第、お知らせいたします。
注意事項
※両校の吹奏楽部は、通常の応援団エリアとは別にライオンズ外野指定席に設置する特別応援パフォーマンスエリアで活動します。(ライオンズ外野指定席BB29段~33段 291~334番)
※6/3(火)、6/4(水)の試合に限り、上記特別応援パフォーマンスエリアは通り抜けができませんので、あらかじめご了承ください。
※特別応援パフォーマンスエリアは通常の応援団エリアと同じルールを適用し、両校吹奏楽部は当日限定の特別応援および楽器などの使用許可を受けて活動します。
ライオンズ観戦・応援ルール
※予告なくイベント内容が変更・中止となる場合があります。
【浦和学院高等学校 吹奏楽部について】
1978年学校設立。吹奏楽部は翌年から活動を始める。1996年から全日本マーチングコンテスト全国大会には10回出場。全国高校サッカー選手権大会(国立競技場)での開会式演奏や全国高校アメリカンフットボール選手権大会の決勝戦クリスマスボウル(味の素スタジアム)でのハーフタイム演奏。全国高等学校野球選手権埼玉大会での開会式演奏(県営大宮公園球場)など、多くのスポーツを盛り上げる活動を行ってきた。特に、「浦学サンバ」は有名。海外との交流では、台湾、嘉義市において嘉義市国際管楽節に参加し、コンサートやパレードを開催し、クリニックのモデルバンドをつとめた。また、オーストラリアの学校との交流も行っており、2023年にはイナブラ・スクール、2024年にはマッキノン・セカンダリー・カレッジとの交流演奏会を行った。
今年度のモットーは「常に101%〜sempre〜」。チームの成長や努力の重要性を表す。全ての演奏機会に100%を超えて全力で取り組む。
2025年4月1日 埼玉西武ライオンズ公式サイトより転載(一部抜粋)
Re: 埼玉西武ライオンズ情報 - 管理人
2025/04/01 (Tue) 15:19:22
【西武】花咲徳栄と浦和学院の吹奏楽部が特別応援イベントを実施 6月3日、4日のヤクルト戦 西川愛也「今年こそは打席に立って僕の応援歌を演奏してもらいたい」
西武は6月3日と4日にベルーナドームで行われるヤクルト戦で花咲徳栄と浦和学院の吹奏楽部を招き、特別応援イベントを実施する。
このイベントは昨年も実施され、花咲徳栄の吹奏楽部が来場して球場を盛り上げた。今年は3日に花咲徳栄が、4日は初めて浦和学院が来場。試合前にグラウンドで演奏し、試合中は左翼のライオンズ外野指定席に設置する特別パフォーマンスエリアでライオンズ私設応援団とコラボレーションした特別応援、演奏を行う。高校野球ならではの応援ソングや、各校オリジナルの応援曲などを演奏し、球場を盛り上げる。
花咲徳栄OB・西川愛也「昨年に続き来てくれると聞いてうれしく思います。昨年は試合に出場することができなかったので、今年こそは打席に立って僕の応援歌を吹奏楽部の皆さんに演奏してもらえるよう結果を出し続けたいです。先生含め吹奏楽部の皆さんに会えるのも楽しみにしています」
浦和学院OB・渡辺勇太朗「学生時代たくさん応援していただいた吹奏楽部に応援していただけるのはうれしいですね。浦学サンバ(オリジナルの応援曲)は今でも印象に残っています。吹奏楽部の演奏を力に変えて、当日僕が投げるかはわかりませんが勝利できるよう頑張ります!」
2025年4月1日 スポーツ報知 ネット配信