
野球部 情報
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2026/10/21 (Wed) 08:45:58
内藤蒼 3年
【ドラフト】浦和学院・内藤蒼、捕手ならプロ目指せると言われ転向1年 4割超打撃に強肩も武器
<ドラフトを待つ男たち>
10月22日に行われるドラフトまで残り1日となった。今回で最後のアマチュア野球特集は「指名を待つ男たち」で、運命の日に立つ高校生を紹介する。
◇ ◇ ◇
未完の大器が吉報を待つ。浦和学院・内藤蒼(そら)捕手(3年)は、伸びしろ満載のプロ注目捕手だ。二塁送球1.8~9秒台の強肩を誇り、公式戦打率は驚異の4割超。名門校を支えた強肩強打。最も特筆すべき点は、内藤が捕手を始めてまだ1年足らずという点だ。
浦和学院には投手として入学するも、すぐさま外野手へ転向した。転機が訪れたのは新チーム発足時だった。森大監督(35)との進路相談だった。「監督からキャッチャーだったら、プロを目指せると言われたんです。大学進学も頭にありましたが、プロは子どもの頃からの憧れ。このチャンスを逃したくないと思いました」。リード面や声かけなど大変なことは多いが、複数のポジションをやってきたからこその経験がいきた。
中学時代に野球と並行してやり投げもしていたことから、地肩は強い。さらに「もともとピッチャーをやっていたので、ブルペンや試合中でもひじの下がり方や重心の位置のズレとかにも気づきやすいです」と強みを挙げる。プロでもキャッチャーとして戦っていく自信をみなぎらせた。
昨秋のドラフトでは「浦学のアーロン・ジャッジ」こと藤井健翔内野手(19)がドラフト6位で指名された。「夏が終わった後も藤井さんがずっと練習していて、木バットでレフトの高い壁を軽々と越えていくのを見ました。『ああ、こういう人がプロに行くんだ』と基準を知ることができたし、どうやったら藤井さんに追いつけるかとフィジカルやウェート、バッティングの質にこだわるきっかけになりました」。1学年上の藤井が戦うプロの舞台にいく準備はできている。
◆内藤蒼(ないとう・そら)
2008年(平20)4月26日生まれ、長野・佐久市出身。小1冬から望月リトルで野球を始め、野沢中時代は小諸シニアに所属するかたわら、陸上のやり投げで県
3位の実績を持つ。浦和学院では投手・外野手を経て、新チーム発足時から捕手に転向。高校通算12本塁打、二塁送球の最速1.8秒台。目標とする選手は巨人・山瀬慎之助。181センチ、88キロ。右投げ右打ち。
2026年10月21日 日刊スポーツ掲載
大学野球 秋季リーグ戦 10/20
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2026/10/20 (Tue) 20:18:00
大学野球 秋季リーグ戦
10月20日
★東都大学野球連盟
1部
立正大★1-12東洋大★
★山崎拓海 45期 現:立正大
4番手登板
1 1/3回 打者5 球数20 被安打1 奪三振2 与四死球0 失点1 自責点1
★垣内凌 46期 現:立正大
1打数 0安打 打点0
★西田瞬 46期 現:東洋大
4打数 1安打(満塁ホームラン) 打点4
國學院大★5-0青山学院大
2部
東京農業大★2-1帝京平成大
日本大★1-3拓殖大★
専修大★2-1駒澤大
藤井健翔 情報
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2026/10/20 (Tue) 20:02:27
第23回宮崎フェニックスリーグ
10月20日
巨人★2-2横浜
★藤井健翔 46期 現:巨人
3打数 0安打 打点0
ハンドボール部情報
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2026/10/20 (Tue) 19:47:57
【埼玉の星】ハンドボール 高山飛翼(浦和学院高) 身長190センチの高さが武器 「”空中の格闘技”。点数がたくさん入って、テクニックでも勝負できる」
浦和学院高校ハンドボール部のエース高山飛翼(18)は、今年3月の全国高校選抜大会でチームを11年ぶり3度目の優勝へ導いた。全5試合で39得点を挙げる活躍で最優秀選手にも選ばれた。8月の全国高校総体では準優勝で全国2冠を逃したが、全国屈指の強豪校で心身ともに大きく成長した。男子ユース(U-19)日本代表にも名を連ねる次代を担う逸材は「エースで五輪に出てメダルを取りたい」と夢の実現へ走り続ける。
ハンドボールを始めたきっかけは小学1年の時に見た「団員募集」のチラシ。これまでサッカーや水泳を経験してきたこともあり、「いろいろなスポーツをやってみたかった」と好奇心から体験会に参加し、三郷ハンドボールクラブに入団。ここが出発点になった。
「“空中の格闘技”。点数がたくさん入って、テクニックでも勝負できる」と競技の魅力を語る。ボディーコンタクトの強さだけでなく、技術で戦況を変えることができる球技が性に合った。
ポジションはレフトバック。「左45度」と呼ばれる攻撃の花形だ。身長190センチの高さを武器に守備陣の頭上からや、遠距離から放つシュートが持ち味。中学で身に付けた突破力に、高校で磨いた決定力を掛け合わせ、日本一まで上り詰めた。
華やかな活躍の裏には努力家の一面もある。試合後には「課題を見返すことができる」と自らのプレー映像を確認して反省点をノートに記し、課題克服に努めてきた。
高校では精神的支柱としても存在感を増した。「(選手間の)ミーティングで意見を言い合えるようになった」と同校の岩本岳監督(32)。最上級生になる頃から自己主張をするようになり、チームを引っ張る意識が強くなった。
約2年半指導してきた岩本監督は「まだまだ伸びる。もう少し判断力が良くなれば、日本代表クラスになれる」。無限の可能性を秘めた教え子の将来に期待を込めた。
2026年10月20日 埼玉新聞ネット配信
社会人野球 びわこ杯 - 管理人
2026/10/19 (Mon) 19:45:54
第43回びわこ杯
10月23日~4日間
カローラ滋賀はちまんスタジアム
25日のみ 今津スタジアム
▼1回戦
10月23日
14:00 マツゲン箕島硬式野球部★-ハナマウイ
金田優太 情報 - 管理人
2026/10/19 (Mon) 19:21:45
第23回宮崎フェニックスリーグ
10月19日
千葉ロッテ★4-3東京ヤクルト
★金田優太 43期 現:千葉ロッテ
4打数 1安打(二塁打) 打点0
大学野球 秋季リーグ戦 10/19 - 管理人
2026/10/19 (Mon) 19:15:51
大学野球 秋季リーグ戦
10月19日
★東京六大学野球連盟
明治大★5-0慶応大
★東都大学準硬式野球連盟
2部
東洋大★3-3法政大Ⅱ
★押味駿太 46期 現:東洋大
0打数 0安打 打点0
★小笠原李己 46期 現:東洋大
1打数 1安打 打点0
高校野球 関東大会 - 管理人
2026/10/19 (Mon) 19:02:52
秋季関東大会
▼準々決勝
10月19日
霞ヶ浦0-7健大高崎 8C
慶応2-1山梨学院 延長10回
藤井健翔 情報 - 管理人
2026/10/19 (Mon) 15:34:35
藤井健翔 46期 現:読売巨人軍
【巨人】19歳の大砲候補が連日の長打!藤井健翔が逆方向へ二塁打 軽振でも外野手の頭上を越える
◆みやざきフェニックス・リーグ 韓国ハンファ―巨人(19日・清武第2)
巨人の藤井健翔内野手が「4番・一塁」で出場し、第1打席で右越え二塁打を放った。
0―0の初回2死一塁で外角球を逆方向へ。右翼手の頭上を越える二塁打となった。相手の中継が乱れる間に一塁走者の三塚が一気に生還し、先制に成功した。
藤井は前日18日の中日戦(生目第2)で左翼線へ適時二塁打を放っており、連日の長打となった。高卒1年目で181センチ、96キロの体格を誇る大砲候補がしっかりと結果を残している。
2026年10月19日 スポーツ報知 ネット配信
サッカー部情報 - 管理人
2026/10/18 (Sun) 12:50:23
第105回全国高等学校サッカー選手権大会 埼玉県予選会決勝トーナメント
▼2回戦
10月18日
浦和学院1-0花咲徳栄高校
0-0,1-0
得点者【浦学】小川
次戦
▼3回戦
10月24日
浦学G 10:00 浦和学院-武蔵越生x国際学院の勝者
Re: サッカー部情報 - 管理人
2026/10/18 (Sun) 18:22:25
次戦対戦校は武蔵越生高に決まりました