浦学OB倶楽部

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安居海渡 情報 - 管理人

2026/10/10 (Sat) 19:20:12

J.LEAGUE Division1

▼第9節
10月10日
浦和★0-3FC東京
0-0,0-3
★安居海渡 38期 現:浦和レッズ
スタメン出場 後半28分交代

大学野球 秋季リーグ戦 10/10 - 管理人

2026/10/10 (Sat) 19:18:57

大学野球 秋季リーグ戦
10月10日

★東京六大学野球連盟
法政大★2-5明治大★

★東都大学野球連盟
3部
国士舘大★4-3大正大

★首都大学野球連盟
1部
武蔵大★3-4日本体育大★
★小林聖周 44期 現:日本体育大
3打数 1安打 打点0

2部
大東文化大★0-5桜美林大★
獨協大★13-1成城大
玉川大★2-6足利大★
明星大★1-0城西大
★木村洸太 44期 現:明星大
3打数 1安打 打点0

★東京新大学野球連盟
1部
杏林大★1-3東京国際大★
創価大★11-4駿河台大★
★岡本祥吾 45期 現:駿河台大
3打数 0安打 打点0

★関甲新学生野球連盟
1部
白鴎大★5-4松本大
上武大★3-2平成国際大★
常磐大★2-4山梨学院大

★仙台六大学野球連盟
仙台大★6-0東北福祉大

★南東北大学野球連盟
新潟医療福祉大★2-6東日本国際大★
石巻専修大★11-0新潟大

★愛知大学野球連盟
2部
名古屋学院大★4-1愛知大

★北陸大学野球連盟
1部
福井工業大★6-2金沢学院大
★橋本尋 46期 現:福井工業大
3打数 1安打 打点0

★関西六大学野球連盟
大阪学院大★4-5神戸学院大

★広島六大学野球連盟
広島国際大★5-1広島工業大

★福岡六大学野球連盟
九州共立大★4-1日本経済大

フェニックスリーグ 情報 - 管理人

2026/10/10 (Sat) 18:34:40

第23回宮崎フェニックスリーグ

10月10日
埼玉西武★1-0阪神
★蛭間拓哉 39期 現:埼玉西武
2打数 1安打(二塁打) 打点0

埼玉西武 情報 - 管理人

2026/10/10 (Sat) 18:28:02

2026パーソナルクライマックスシリーズパ
ベルーナドーム

10月10日
埼玉西武★3-2北海道日本ハム

サッカー部 情報 - 管理人

2026/10/10 (Sat) 15:31:47

今大会も強豪私学を中心とした優勝争い 選手権埼玉決勝トーナメント開幕目前

第105回全国高校サッカー選手権埼玉予選の決勝トーナメントが10月11日に開幕する。顔触れは令和8年度全国高校サッカーインターハイ(総体)埼玉予選のベスト8をはじめ、高円宮杯U-18県リーグ(Sリーグ)1~3部と1次予選を突破した計48校だ。11月15日に行われるファイナル(14時5分・埼玉スタジアム)の勝者が本大会の出場権を獲得する。

今大会も強豪私学を中心とした優勝争いが予想され、高円宮杯U-18サッカーリーグ2026プレミアリーグ EAST所属の昌平、昨年準優勝の武南、高円宮杯JFA U-18サッカープリンスリーグ2026 関東2部の西武台が3強とみられる。これに聖望学園や東京成徳大深谷、正智深谷、浦和学院のS1勢、前回ベスト4でS2首位の細田学園が続くのではないか。

連覇を目指す昌平は昨年に続いて準々決勝が初戦となる。ともに年代別日本代表で得点力の高いFW立野京弥(U-17=2年)とFWオツコロ海桜(U-16=1年)の2トップが強力だ。キープ力があり、ドリブルでリズムを生み出す主将の飯島碧大(3年)をボランチに起用したことで、ますますボールがよどみなく動くようになった。

気になるのがプレミアリーグでの失点数で、10月4日の第16節終了時点で36失点は12チームの中でワースト3の数字だ。U-17日本代表のCB大野隆斗(2年)、197センチの大型GK土渕璃久(3年)を中心に粘り強く守りたい。

組み合わせは極めて厳しく、初戦の相手は前回大会の決勝で激突した武南になる公算が高い。

20年ぶりの覇権奪回を狙う武南はインターハイ予選こそ準々決勝で敗退したが、新人大会と関東高校大会を制し、S1では10月4日の第15節を終えて無敗の首位に立つ。進境著しい1年生FW鈴木琉空が、絶対的ストライカーの岩澤柾吾(3年)と2トップを編成したことで、得点力がアップした印象だ。

主将でボランチの小山一絆(3年)の攻め上がりとシュートを狙う意欲は旺盛で、同じくパスとドリブルで攻撃に厚みを付ける小川慈生(3年)とのコンビは絶妙。GK金昶銖(3年)とCB葛西康介(2年)がまとめる守備も堅固で、攻守に完成されたチームといえる。

ただ3回戦では、昨年の準決勝で苦戦した細田学園と顔を合わせる可能性が高く、昌平戦をにらめば“前門の虎、後門の狼”というような容易ならぬ敵が待ち受ける。

インターハイ予選準優勝の西武台も好素材を数多く抱える。伝統的な特長のひとつである鋭いサイドアタックを辛抱強く継続し、主将のMF高橋祐輔やFW阿部貴史(ともに3年)が、チャンスを確実に得点に結び付けられるか。

10月4日に第14節を終了したプリンスリーグ関東2部は6位。各チームの消化試合数はまちまちだが、24失点は10チームのうち2番目に多い。遠藤陽らのDF陣とボランチ唐﨑将(ともに3年)が連携し、出足の一歩で先んじて相手の攻撃の芽を摘み取ることだ。

関東高校大会に初出場したS1暫定3位の聖望学園は、4DFと3DFを使い分ける。主将のボランチ川野光樹(3年)が攻守のバランスを取り、司令塔のMF高本創司(3年)が攻撃をリード。GK竹川凌平(2年)が守護陣ぶりを発揮し、FW前住渚有(3年)が得点に絡みたい。

昨年4強の東京成徳大深谷はCB寺田源斗(3年)を軸に今年も守備が堅く、S1の失点は14試合でわずかに6だ。主将のボランチ松尾泰希(3年)が中列後方から攻めのかじ取りをし、平井登悟と青木斗優(ともに3年)の2トップがゴールを狙う。セットプレーには絶対の自信を持つ。ともにインターハイ予選ベスト4の正智深谷と浦和学院もタイトル争いに参戦できるだけの力を秘める。

前回大会16強の正智深谷は前チームからの主力を多数抱え、守備ラインには主将のCB岸田琉来と左SB青木穂希(ともに3年)を配置。藤原拓矢(3年)は得点力のあるFWだ。力関係から見るとベスト8までは進めると思われる。昨年の準々決勝で昌平を最後まで苦しめた浦和学院は、前回の経験者であるエースFW桜井亮とサイドを切り裂くMF小川澄羽(ともに3年)が健在。守備能力の高いボランチ中村優明(3年)のプレーぶりにも注目したい。

昨年、6度目の挑戦で初めて準決勝に進んだS2首位の細田学園は、小野寺快斗や松本隼翔(ともに3年)ら決定力のあるFWを擁し、武南との3回戦、昌平との準々決勝に照準を合わせる。

インターハイ予選8強の浦和東は、公立校では唯一2年連続でベスト8入り。主将のCB寺島温琉(3年)を軸に粘り強く守り、逆襲とセットプレーで得点し今回も準々決勝まで駆け上がれるか。同予選ベスト8の浦和南は例年より戦力が劣る分、伝統の力でカバーしたい。

昨年16強の市立浦和や大宮東、川口市立、浦和西の公立勢、武蔵越生や狭山ヶ丘、埼玉栄のS1勢がどこまで上位に食い込めるのかも興味深く、本庄第一、花咲徳栄、西武文理も攻守にまとまったチームだ。         

2026年10月10日 高校サッカードットコム配信

Re: サッカー部 情報 - 管理人

2026/10/10 (Sat) 15:34:56

【高校サッカー】 決勝T、あす11日開幕 大会展望

サッカーの第105回全国高校選手権埼玉大会(埼玉新聞社など後援)は11日、48校による決勝トーナメントが開幕する。決勝は11月15日(午後2時5分)に埼玉スタジアムで行われ、優勝校が全国高校選手権(12月28日~来年1月11日)に出場する。U-18(18歳以下)プレミアリーグ東地区に所属する昌平は10月31日の準々決勝から、同プリンスリーグ関東2部の西武台は同24日の3回戦から登場する。今夏の全国高校総体に出場した昌平を軸に、1枚の代表切符を争う大会の行方を展望する。

■昌平と西武台がV本命

県高校総体で優勝し、大会連覇を目指す昌平と同準優勝の西武台を中心に優勝争いが予想される。同4強の正智深谷や浦和学院のほか、新人大会と関東記念大会を制した武南なども頂点を見据える。

■昌平―浦和学院ゾーン

攻守に整っている昌平が最有力候補か。攻撃陣は、U-17(17歳以下)日本代表に選出された2年生の立野が鍵を握る。攻守において欠かせない主将の飯島を中心に、主導権を握ってボールを支配したい。夏から見直してきた前線からの守りも強力で、守備から攻撃に転じる速さに磨きがかかった。県内で唯一参戦するプレミアリーグ東地区では5勝3分け8敗で9位。苦しい戦いが続くが、全国レベルの強度の高さを肌で感じ、チームは上向きだ。

浦和学院は星野の高さや小川と桜井のスピードなど、フィジカルを生かした攻撃が強み。相手を動かしながら仕掛け、決定機を演出する。S1リーグ10勝5分けで首位を走る武南は県外チームとの対戦で磨いてきた対応力と、同リーグ戦15試合で39得点の攻撃力で優位に試合を運ぶ。ほかに県高校総体8強の浦和南や新人大会準優勝の聖望学園らが追う展開だ。

■正智深谷―西武台ゾーン

県高校総体準優勝の西武台が5大会ぶりの頂点を狙う。プリンスリーグ関東2部で6位につけるチームは、攻撃陣に阿部ら個性豊かな選手がそろう。青森山田や大津(熊本)など、強豪校との練習試合で守りの弱さを実感。守りの中心となる遠藤らが強度にこだわって克服してきた。走力とコンビネーションを武器に、組織力で勝ち上がる。

2大会ぶりの頂点を目指す正智深谷は伝統の前線からのプレスが健在。主将の岸田を中心に守り、攻撃はエースの藤原拓にボールを集めて好機をつくる。セットプレーからゴールを奪えれば理想的。このほか市浦和、成徳大深谷、浦和東などが虎視眈々(こしたんたん)と波乱を狙う。立教新座―本庄第一は初戦から好ゲームの予感だ。

2026年10月10日 埼玉新聞掲載

大学野球 秋季リーグ戦 10/9 - 管理人

2026/10/09 (Fri) 19:03:43

大学野球 秋季リーグ戦
10月9日

★東都大学野球連盟
1部
東洋大★2-0國學院大★
★西田瞬 46期 現:東洋大
4打数 0安打 打点0

★阪神大学野球連盟
2部西
宝塚医療大★16-15流通科学大

★南部九州大学野球連盟
準々決勝
東海大九州キャンパス★0-2沖縄大

★東京六大学準硬式野球連盟
法政大★4-5早稲田大

社会人野球 伊勢・松阪大会 情報 - 管理人

2026/10/09 (Fri) 18:40:54

第74回伊勢・松阪大会
10月14日~5日間
ダイムスタジアム伊勢 ドリームオーシャンスタジアム

★予選ブロック
Aブロック:ヤマハ 西濃運輸 日本生命★ 日産自動車
Bブロック:トヨタ自動車 Honda鈴鹿 NTT東日本 伏木海陸運送
Cブロック:東海理化 王子 テイ・エステック★ 大阪ガス

10月15日
伊勢 8:30 テイ・エステック★-大阪ガス
伊勢 14:30 日本生命★-ヤマハ

10月16日
伊勢 8:30 日本生命★-日産自動車
ドリーム 9:30 テイ・エステック★-東海理化

10月17日
伊勢 14:30 テイ・エステック★-王子
ドリーム 9:30 日本生命★-西濃運輸

大学野球 秋季リーグ戦 10/8 - 管理人

2026/10/08 (Thu) 20:06:46

大学野球 秋季リーグ戦
10月8日

★東都大学野球連盟
1部
東洋大★3-2國學院大★
★西田瞬 46期 現:東洋大
5打数 1安打(二塁打) 打点1
★落合隼飛 46期 現:國學院大
0打数 0安打 打点0
立正大★10-4中央大

3回戦
10月9日
神宮 12;00 國學院大★-東洋大★

3部
国士舘大★13-0成蹊大
★和田一盛 45期 現:国士舘大
1打数 1安打 打点0

★関西六大学野球連盟
大阪学院大★1-2大阪経済大

社会人野球 埼玉県 - 管理人

2026/10/08 (Thu) 19:46:13

第34回埼玉県会長杯
10月7・8日
アイル・スタジアム浦和 岩槻川通公園野球場 県営大宮公園野球場

10月8日
▼2回戦
テイ・エステック★10-0SUNホールディングス

▼決勝
テイ・エステック★2-5日本通運

宮崎フェニックスリーグ情報 - 管理人

2026/10/08 (Thu) 19:38:57

第23回宮崎フェニックスリーグ

今季は個人成績がほとんど発表されていません
OBが出場している試合で、個人結果が分かった試合のみお知らせする形となります
ご了承ください

10月8日
埼玉西武★1-3巨人
蛭間拓哉 39期 現:埼玉西武
3打数 0安打 打点0


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